キャンペーン・イベント
2026年5月18日 09:51
5/21 ザザ中央館音部#2 「浜松の景色から生まれた映画音楽」特別対談
リリース元:浜松遊山
2026年春よりザザシティ浜松 中央館1階 フードホール「はままつ楽市」にて開催 されている大人が趣味を楽しむ参加型企画「オトナのブカツ」にて、2026年5月 21日(木)第2回「音部(おとぶ)」 を開始いたします。
■第2回音部のテーマとゲスト
今回のテーマは「浜松の景色から生まれた映画音楽。2人の挑戦」。
6/14(日)に試写会を控える市民参加型映画「イニシャライズ」の特別対談として、映画監督 原 宏樹氏と音楽担当 nih氏を迎え、トークや音楽の視聴、交流を通して掘り下げます。100人を超える浜松市民が撮影、エキストラ、ロケ地提供等で参加した映画の劇中音楽。その誕生秘話をお楽しみください。
映画概要:https://www.pinesfilm.com/映画イニシャライズ
・市民参加型映画「イニシャライズ」
2025年に静岡県浜松市にて撮影された原 宏樹監督による映画。
浜名湖や卸本町といった市内各所がロケ地となり、エキストラ約100名、美術やロケ地協力約30名など、様々な形で市民が映画作りに参加しています。
・原 宏樹(映画イニシャライズ 監督)
浜松市出身。CMの制作会社業務を経て、企業のYouTubeアカウントの制作・運営 を担当。ASIAN KUNG-FU GENERATION『宿縁』、Nulbarich『It's All for US』で は企画プランナーとして企画・制作に携わる。
・nih(映画イニシャライズ 音楽担当)
「肌に感じられる音楽と抽象絵画のような音楽表現の想像」をテーマに、日本で 活動を開始する。NHKドラマ「どうせ死ぬなら、パリで死のう。」の音楽を担当 し、その独自の音楽性が注目を集めている。
■開催概要
イベント名:音部 #2「浜松で生まれた映画音楽。2人の挑戦」
日時:2026年5月21日(木)
19:30〜20:10 トークライブ
20:10以降 交流(自由解散)
会場:ザザ中央館 1F フードホール 浜松楽市
(住所:静岡県浜松市中区鍛冶町100-1 1F)
参加費:入場無料(フードホール内での飲食をお願いします)
内容:ゲストトーク・参加者交流
運営:MUSICBAR HAMAMATSU
申込方法:予約不要
■音部とは
オトナノブカツ内で浜松市の“音の技術”と“音楽文化”をテーマにしたトークイベ ントです。 楽器メーカー、演奏者、ライブハウス、エンジニア、イベント企画者など、 浜松 に根づく多様な「音」のプレイヤーに焦点を当て、 その背景にあるストーリーや 文化を共有する場として開催しています。
単なるライブイベントではなく、「なぜ浜松で音楽文化が育まれてきたのか」を、世代や立場を越えて語り合える場づくりを目指しています。
■音部開催の背景
浜松市は、世界的な楽器メーカーや高度なものづくり技術を有する、“音”に 深く関わる地域です。一方で、その技術や文化、人の営みが語られる機会は 多くありません。 音部では、浜松の音をつくってきた「人」や「歴史」にフォーカスすること で、 浜松ならではの音文化を次世代へつないでいくことを目指しています。
■MUSICBAR HAMAMATSUについて
浜松市を拠点に、音楽を通じた出会いと街づくりを行う団体です。街の景色になるイベント企画や地域の音楽文化を発信する メディア運営などを行っています。
音の街・浜松”ならではの魅力を活かし、音楽を観光や地域文化につなげる活動を展開しています。
■本件に関するお問い合わせ
MUSICBAR HAMAMATSU
宮井知美
Mail: musicbar.hamamatsu@gmail.com
■第2回音部のテーマとゲスト
今回のテーマは「浜松の景色から生まれた映画音楽。2人の挑戦」。
6/14(日)に試写会を控える市民参加型映画「イニシャライズ」の特別対談として、映画監督 原 宏樹氏と音楽担当 nih氏を迎え、トークや音楽の視聴、交流を通して掘り下げます。100人を超える浜松市民が撮影、エキストラ、ロケ地提供等で参加した映画の劇中音楽。その誕生秘話をお楽しみください。
映画概要:https://www.pinesfilm.com/映画イニシャライズ
・市民参加型映画「イニシャライズ」
2025年に静岡県浜松市にて撮影された原 宏樹監督による映画。
浜名湖や卸本町といった市内各所がロケ地となり、エキストラ約100名、美術やロケ地協力約30名など、様々な形で市民が映画作りに参加しています。
・原 宏樹(映画イニシャライズ 監督)
浜松市出身。CMの制作会社業務を経て、企業のYouTubeアカウントの制作・運営 を担当。ASIAN KUNG-FU GENERATION『宿縁』、Nulbarich『It's All for US』で は企画プランナーとして企画・制作に携わる。
・nih(映画イニシャライズ 音楽担当)
「肌に感じられる音楽と抽象絵画のような音楽表現の想像」をテーマに、日本で 活動を開始する。NHKドラマ「どうせ死ぬなら、パリで死のう。」の音楽を担当 し、その独自の音楽性が注目を集めている。
■開催概要
イベント名:音部 #2「浜松で生まれた映画音楽。2人の挑戦」
日時:2026年5月21日(木)
19:30〜20:10 トークライブ
20:10以降 交流(自由解散)
会場:ザザ中央館 1F フードホール 浜松楽市
(住所:静岡県浜松市中区鍛冶町100-1 1F)
参加費:入場無料(フードホール内での飲食をお願いします)
内容:ゲストトーク・参加者交流
運営:MUSICBAR HAMAMATSU
申込方法:予約不要
■音部とは
オトナノブカツ内で浜松市の“音の技術”と“音楽文化”をテーマにしたトークイベ ントです。 楽器メーカー、演奏者、ライブハウス、エンジニア、イベント企画者など、 浜松 に根づく多様な「音」のプレイヤーに焦点を当て、 その背景にあるストーリーや 文化を共有する場として開催しています。
単なるライブイベントではなく、「なぜ浜松で音楽文化が育まれてきたのか」を、世代や立場を越えて語り合える場づくりを目指しています。
■音部開催の背景
浜松市は、世界的な楽器メーカーや高度なものづくり技術を有する、“音”に 深く関わる地域です。一方で、その技術や文化、人の営みが語られる機会は 多くありません。 音部では、浜松の音をつくってきた「人」や「歴史」にフォーカスすること で、 浜松ならではの音文化を次世代へつないでいくことを目指しています。
■MUSICBAR HAMAMATSUについて
浜松市を拠点に、音楽を通じた出会いと街づくりを行う団体です。街の景色になるイベント企画や地域の音楽文化を発信する メディア運営などを行っています。
音の街・浜松”ならではの魅力を活かし、音楽を観光や地域文化につなげる活動を展開しています。
■本件に関するお問い合わせ
MUSICBAR HAMAMATSU
宮井知美
Mail: musicbar.hamamatsu@gmail.com

ニュースリリース資料-
- 【プレスリリース】ザザ中央館-音部2開催-「浜松の景色から生まれた映画音楽」特別対談.pdfPDFダウンロード
リリース元情報
事業所名・屋号- 浜松遊山
担当者名- 宮井知美
住所- 浜松市中区鍛冶町100-1 ザザシティ浜松中央館 B1F FUSE内
TEL- 090-5851-01932
E-mail- hamamatsu.yusan@gmail.com
URL- https://hamamatsu-yusan.com/
ハッシュタグ
関連記事
ニュースリリース配信サービス
浜松商工会議所の会員企業様のニュースリリース情報を、メールマガジンでお知らせすることができます。
ご登録は、下記よりお願いします。







